ソープランドの求人に関して把握しておくべきこと

警察関係者はタダでソープに行けるらしい

風俗での合法と違法の線引きはかなり曖昧になっている。ソープでは本番行為が行われているのは皆分かっている事だが、だからと言って店の経営者が逮捕される事は殆ど無い。極稀にそういった例もあるが、全国に1000件以上あるとされるソープの数を考えれば大したリスクでは無いだろう。
ただ摘発しようと思えばできる訳だし、そこは警察側のさじ加減次第である。店側にこれを防ぐ方法など無いのではと素人は考えるが、現実はそうでもない。警察とて一般男性の集まりに過ぎない。とすれば何をすればいいか答えは難しくない。男性を喜ばせる方法と言えばアレである。
店で警察関係者などの風俗店摘発に関わる人物をタダで遊ばせたり、割引価格でサービスを提供するのだ。これだけ良い思いをさせておけば逮捕しよう等とも思わなくなるだろう。その店が無くなったり、暫くの間営業を中止するなんて事態になったら困るのは自分自身なのである。
こんな事があるから警察官を目指すのも学生にはオススメだ。担当部署によって風俗に関われる可能性は変わるが、とにかく警察官であればチャンスは増える。ソープ等で無料で遊ぶためという不純な動機だが、それだけでも目標にする価値はあるだろう。